ビーグレンの効果はすごい

ビーグレンに出会ってから、何年経つだろう。

もう3年以上経ったかな。

最初見たときは、なんじゃこりゃ?って思った。

化粧品とは思えないボトルとか、サイトのイメージも、どこかの研究所?って感じで。

でも、口コミを見ていたら、案外良かったのです。

出会ったとき、今までに感じたことの無い、老化・・・というか、トシを感じてしまって

なんか、愕然としてしまった時期でした。

今考えると、ホルモンのバランスとかが崩れ気味になっていて、体調も悪かったし、

それで、肌の調子もわるかったのかもしれないけど

とにかく、このままトシを取ってしまうんじゃないかって、落ち込んじゃっていました。

口コミは、アンチエイジングを考えている人が多くって、

シミが消えたとか、シワがなくなったとか書いていたので、とりあえずお試しセットを買ってみたんです。

今もたぶん同じくらいの値段だと思うけど、2,000円弱くらいだったかな。

到着したときは、ホントに期待をかけてて、たぶん、お試しセットのほうもプレッシャーだったと思いますww

使ってみたら、あらいいじゃない?って感じで、気分が明るくなったのを覚えてます。

結局、いろんなものをリピートして使ってみました。

今、続いているのは、10-YBっていう、美容液のような化粧水。

あと、たまに、セールのときなんかに、クリームとか美容液とか買って使ってます。

だいたい、10-YB使っていると、ほとんどOKなんです。

肌トラブルが全く感じない。

シミとかシワとか、あるにはあるけど、こんなもんだろっていう程度。

例えば、季節によって肌荒れとかも起こらないし、たるみも気にならなくなったな。

私が好きなEGFが配合されているからかな・・・と思っているんだけど。

でも、それだけじゃないから、イロイロ効いているんですねきっと。

あのときの落ち込みがなかったら、ビーグレンにまだ出会ってなかったと思うし

そうだとしたら、肌悩みももっとあったと思う。

そんなに、必死に買い続けてるわけじゃないけど、チョコチョコ取り入れて、自信が持てるからありがたいです。

どうしようかなーと迷っている方は、コチラも参考にどうぞ>>

脚ヤセに効果的な入浴方法

湯船につかることは、リラックス効果や疲労回復のためには良い方法です。

入浴にも、脚ヤセにつながる方法があるので紹介します。

お湯はぬるめで、まず膝下までつかります。そうして充分に温まったら、太ももまで浸かります。
そのあと腰まで浸かってから、体全体を湯船に入れます。

脚ヤセにつなげるためには、体の芯からあたためることで、血液の循環が良くなって、脚に付いた脂肪も落ちやすくなるそうです。

アスタキサンチンの効果

アスタキサンチンは、単体でもそれなりに効果がありあますが、他の栄養素と組み合わせる事で、その効果は大きく変化します。

アスタキサンチンは何かと組み合わせる事で大きな効果を生む栄養素です。

しかし、食事だと簡単には行きません。メニューが固定化されてしまう可能性が出ます。
毎日同じメニューでは、栄養バランスも偏りますよね。

サプリメントで摂ると、アスタキサンチンが他の栄養素と組み合わさって最大の効果を発揮するというような組み合わせになって売られています。効率的にアスタキサンチンが摂取できる分、経済的にもサプリメントのほうが利用しやすいと思います。

サプリメントは、自然の栄養素を摂取しやすい形に変えているだけと考えて良いでしょう。

自分でブレンドしたハーブティー

ハーブティー用のハーブには、ドライタイプがあり、緑茶の様に乾燥させてあります。

保存は、真空パックの物に入っているか、ジップが付いている袋に入っていて、湿気から防ぐようにして売られています。

ハーブティは、すでにブレンドされて売っているところが多く、効能や効果、香りを楽しむためにさまざまなブレンドがされています。
さらに、ティーバッグに入れてあると、すごく手軽に楽しむことができますよね。

もちろん、すでにブレンドされているものを利用するのも良いですが、ドライハーブを何種類か買ってきて、自分でお好みのブレンドを作ってみてはいかがでしょうか。

ハーブティーの入れ方も、緑茶も同様な感覚でいれることができるらしいので、難しく考える必要は無いでしょう。

お酢の意外な使用方法

お酢って意外と使えるんです!

お酢は洗濯物の黄ばみを落としてもくれて、黄ばむのを防いでもくれるんです。
すすぎの時に入れても、洗うときに入れてもいいです。

衣替えをしてしばらく着ないという衣類を洗うときにお酢をちょっと入れて選択すると、次に取り出したときに黄ばんでいるということも少ないみたいです。

そのほか、お酢には色を止めておく効果がありますので、ジーンズなどの色落ちを防いでくれます。洗濯をする時に一緒に入れてみましょう。

ちゃんと洗っていても、なんとなく嫌なにおいが残ってしまうという時は、これも、酢水にしばらくつけて置いてから洗うと、酢の持っている殺菌作用は脱臭の効果もあって、嫌な臭いがしません。