小腸デトックス

カラダの中で、一番毒素がたまっているのは小腸ということです。
小腸は、毒素がたまりやすいところなので、小腸にたまった毒素をお掃除することで、健康になることができます。
小腸デトックスは、新陳代謝を活発にし、小腸内の毒素を取り除くといったデトックス方法です。

小腸のなかには、”ぜん毛”という突起があって、その突起の谷間に有害物質がたまるといわれています。
腸のお掃除をする食物繊維は、大きすぎてこの突起の谷間を掃除することはできません。

この有害物質を取り除くために有効なものは、クロロフィルです。
クロロフィルは葉緑素で、緑色の野菜に多く含まれています。これをたくさん摂ることによって小腸のお掃除ができます。

光老化と紫外線

紫外線を長い間浴び続けると、シミ、シワ、たるみなどを引き起こしてしまいます。ごれを光老化といいます。
光老化は、角質肥厚やしわ、たるみ、肌のキメが粗くなるなどの影響があります。
日焼け止めには、SPFとか、PA+などの表示がありますが、これの意味は何なのでしょう?

SPFは、主にUV-B(紫外線B波)の防止効果を表す数値で、数字が大きいほど効果が高くなります。
何も塗らないとお肌は一般的に、B波を浴びてから15~20分程度で日焼けし始めます。

PAは、主にUV-A(紫外線A波)の防止効果を表す数値です。+の多さがUV-Aに対する効果の高さを示します。

コレステロールとサプリ

コレステロールに効くというサプリは、口コミでも人気で、本当は食事から摂るのがいいのでしょうが、コレステロールを効率良く下げていくには、時間がなくても簡単に摂れるサプリメントがオススメです。

コレステロールに良いサプリで、最も知られるサプリメントは、DHAやEPAが含まれたものです。

また、コレステロール合成を防ぎ、下げる働きが期待できるのは、紅麹を使ったサプリです。

高コレステロール血症による血栓などに効果があるのは、ナットウキナーゼです。
ナットウキナーゼは納豆菌が作る酵素の一種で、高い血栓溶解作用を持っているので、脳梗塞予防にもなり、生活習慣病対策に適しています。

他にも、サイリウム、卵黄コリン、キトサンがコレステロールに効果があるとされています。

自分に合っていて、手軽に飲むことができるサプリを選んでみましょう。

食事とアンチエイジング

アンチエイジングには、さまざまな方法がありますが、もっとも身近なものに、食事があります。
40歳を過ぎると、活性酸素を取り除いてくれる抗酸化酵素の働きが低下してくるので、疲れがたまったり、老化が進んだりしてきます。
これによって、カラダの機能が低下したり、カラダがだるくなったり、病気にまでなってしまうこともあります。
それを防ぐためには、ビタミンを多く含む食品を摂るように心がけます。

ビタミンEを多く含む食品は、ナッツ類、レバーや卵です。
ビタミンCを含む食品は、オレンジ、ブロッコリー、小松菜などがあります。

これらのビタミンを多く含む食事を摂取することで、活性酸素の働きを抑えることができます。

その他、アンチエイジングのために摂りたい栄養素としては、カキやさばなどに含まれるビタミンB2、たらこなどに含まれるナイアシンなどです。

アクアマリンのパワー

アクアマリンは3月の誕生石として、人気のある石です。
透明な海の色を思い出すような、清々しいいろの石です。
見ているだけで、心が落ち着いて、癒し効果を感じることができます。
アクアマリンは、ラテン語で、そのまま、「海の水」という意味です。
元々は、中世のヨーロッパの漁師がお守りとして身に付けていたもののようです。
アクアマリンの石の力は、カラダや心の不調を整えてくれる作用があります。
また、人間関係を円滑にして、恋人や夫婦の間のコミュニケーションに力を貸してくれます。

健康的な生活とアンチエイジング

アンチエイジングの基本は、健康的な生活といえます。
お金をかけて美容整形やエステなどをしても、体の内側が老化していては、若返るというのは難しいといえます。

では、健康的な生活とはどのようなことに気をつければよいのでしょう。

まずは早寝早起きをすることです。
睡眠不足になると、にきびや吹き出物などといった肌トラブルを起こしやすくなります。
また、目の下にクマが出来てしまうことに。

忙しくて寝る時間が遅くなるという人は仕方がないですが、あまり興味もないテレビをダラダラと見て起きているよりは、少し早めに床に付いたほうが、お肌も美しくなりますし、元気も出ます。

大豆とコレステロール

大豆は、健康食品として人気の高い食品ですが、コレステロールを下げる効果も期待できるようです。

不飽和脂肪酸が豊富なため、コレステロールを下げる効果があるようですが、不飽和脂肪酸は、コレステロールを減らし、動脈硬化予防の働きがあるといわれています。

大豆は、不飽和脂肪酸が豊富で、しかも低カロリーな植物タンパク質で体に優しい食品です。
さらに、善玉コレステロール(HDL) を増やすレシチンや、カリウムもあって、生活習慣病やダイエット対策にも最適です。

大豆にはイソフラボンがあることで女性ホルモンの不足を補い、コレステロール対策をしながら骨粗しょう症や乳がん、更には美容効果も得られるとされ、善玉コレステロールも増やしてくれます。

加えて、大豆にはサポニンも含まれていて、サポニンにはコレステロール代謝を促す作用や、コレステロール値を下げる効果があります。

マニキュアの

マニキュアの塗り方は、まずベースコートを塗り、マニキュアを二度塗りし、ベースコートで仕上げます。
ベースコートを塗った後は、きちんと乾かすほうがいいです。
ベースコートは乾くのも早いですが、きちんと乾くのを待って、マニキュアを塗り始めます。
マニキュアの二度塗りは、一度目が完全に乾くのを待つ必要はありません。
マニキュアを上手に塗るコツは、カラーをタップリめに取って、いきなりキューティクルラインには置かないで、とりあえず、爪の真ん中辺りに置きます。そうすると、ハケを拡げることができるので、扇状になったハケをキューティクルのラインに合わせるように置いて、先端へ引きます。ハケを拡げて塗るのがコツなんです。
パールがキツくて、縦に線が入るようなマニキュアは、ハケをまっすぐに下ろして、縦の線がまっすぐになるように塗るとキレイです。
ラメがギッシリ入ったようなマニキュアは誰でも上手に塗れるので、初心者にはオススメです。
ベースコートもそうですが、最後には、トップコートをすることも重要です。
もちと、ツヤが全然違います。

コエンザイムQ10足りてる?

コエンザイムQ10は体内で合成されていて、実際私たちのカラダの中にある細胞に存在しているんだそうです。
コエンザイムQ10は、加齢とともに減少します。20代くらいから少しずつ始まり、けっこう激減するらしいです。

コエンザイムQ10は、昔は心臓の薬として使われていました。あまり若い人が心臓の機能が低下するというのは聞いたこと無いですよね。
コエンザイムQ10が減ると、心臓に影響が出てくるようです。
40歳を超えると心臓の機能が低下するという症状が出てくるようです。
なので、コエンザイムQ10の減少が、その症状に関わっているということも納得できます。

なので、20代の人が摂っていけないわけではないですが、減少が大きくなってくる中年の人が摂ったほうが効果を感じるようです。
心臓の機能が低下すると、血の流れが悪くなり、浮腫みが起こったり、動悸、息切れなどが起こるようです。
こんな症状が出てきた人は、コエンザイムQ10を摂ってみてはいかがでしょうか?

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毛穴のひきしめとスチーム

毛穴ケアには、肌に弾力を与えるため、ビタミンCの補給やコラーゲンを摂ることなども大事ですが、保湿も重要です。
保湿のためにオススメなのは、スチーマーです。
肌を保湿する働きだけではなく、肌を温める効果もあります。
肌を温めると、汚れが落ちやすくなったり、結構がよくなったりします。
使っている間に、自然と毛穴も目立たなくなるでしょう。
スチーマーが無い人は、熱いお湯を洗面器に入れ、バスタオルを頭からかぶって、湯気が逃げないようにして、湯気を浴びます。
スチームを浴びると、毛穴が開いているので、ていねいに洗顔して、タップリと水分補給してあげましょう。

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