朝バナナダイエットと便秘

朝バナナダイエットは、朝にバナナを食べて、昼食と夕食は好きなものを食べておやつも食べていいというダイエット方法。
もう、新しいダイエット法に敏感な人は知ってますよね。

私も、1ヶ月くらい朝バナナダイエットを試してみました。

バナナが大好きで、朝もおやつもバナナを食べてました。

これが結構ダイエット効果があるようで、しかも、バナナに含まれる酵素が、エネルギー代謝を良くして、さらに不溶性食物繊維が豊富なので便秘にも効果があるみたいです。

体験者の中には便秘が改善されたという方もいました。

ビタミンB群も豊富なので脂質や糖質の代謝も促してくれるんだって。

バナナは優秀なダイエット食品だと思います。お勧めです!

骨盤トントン体操

骨盤トントン体操は、うつぶせに寝て、両足を肩幅くらいに開き両手でほおずえをつきます。

息をはきながら、片足のかかとで痛くない程度にお尻をトンとたたきます。最初はお尻に届かなくても大丈夫です。

そのまま粋をはきながら、左右交互にお尻をたたきます。1秒に1回くらいのリズムで片足6回ずつやります。

最後に動かしやすい足の方をプラス3回行います。

骨盤トントン体操は、お尻を足で叩くことで骨盤を刺激して骨盤を締めます。

とくに、下半身太りに悩んでいる人にオススメです。

骨盤トントン体操は、1日1回です。生理中はおやすみしましょう。
やる場所は、柔らかい場所ではなく、たたみや床などかたい場所の上でやりましょう。

便秘に効くツボ

便秘になるとお腹が張ったり、吹き出物が出たりするなどいろいろ不快な症状が起こってきます。

腸の動きが弱く、上手く排便が起こらない機能性の便秘の場合には、腸を刺激するツボを押すことで便秘が解消されることも。

腸に働きかける大腸兪(だいちょうゆ)・腎兪(じんゆ)というツボは腰から背中にかけてあります。

手で腰を持つようにしてあてて、親指で下から上へ背骨の横を、ゆっくりと押していきます。

このツボを刺激すると、反応が早く出る人ではすぐに腸が動き出すのを感じることができます。

サーマクールとタイタン

女性の肌の悩みは年代によっても違ってきますが、ある程度の年齢になると、小じわやたるみが気になってきます。

肌のたるみ改善には、最新の治療器であるサーマクールが認知されてきていますが、その効果や施術時の痛みなどが不安で、やるまでにはいたっていないという人も多いと思います。

美容に関する様々な口コミサイトもありますが、タイタンという治療法が、痛みがなく、サーマクールと同じようなリフトアップ効果があると言われているようです。

タイタンは真皮層の上層部に熱エネルギーを作用させ、繊維芽細胞を刺激します。

サーマクールで痛みと感じるほどの熱エネルギーは与えないので、タイタンでは、麻酔クリームを塗ることも痛みを感じることもありません。

治療直後のリフトアップ効果は、サーマクールに比べ優れているようです。ただ、持続性はサーマクールに比べて劣るようです。

石鹸シャンプー後のリンスの仕方

石鹸シャンプーは、髪の健康を考える人にはおすすめです。

毎日のヘアケアの中で、石鹸シャンプーを使えばより健康的な髪を目指すためには効果的ですが、今まで合成シャンプーを使用していた人は、石鹸シャンプーの洗い上がりに満足しないと思います。

合成シャンプーは、仕上がりに重点をおいて作られているのでツヤやしっとり感がありますが、石鹸シャンプーの洗い上がりはキシキシしたり、ごわついた感じを受ける人が多いです。

少なくともリンスを使いたい!という人は、石鹸シャンプー用のリンスがあるので使ってみるとよいでしょう。

もし、リンスはしたいが自然のものにこだわりたいという人は、お酢やオイル使ってみてはいかがでしょう。

お酢はどのようなものでも良いですが、香りが気になるようなら、ラズベリーなど、フルーツのオイルなどがオススメです。

オイルを使用する場合は、椿油やホホバオイルなどを、シャンプー後にタオルで水分を拭き取った後、毛先に少しだけつけます。

肩こりと水泳

肩こりを解消するために運動するなら、有酸素運動が良いようです。ウォーキングやジョギング、水泳などです。

特に水泳は、肩をまわす運動が多いので、肩のまわりの筋肉がほぐれるようです。

水の中でただ肩をまわすだけでも、スッキリします。
しかも、水の中は、浮力をりようして運動できるので、体重による負荷が体にかからないので、安心して運動できます。

水の中に居ると、リラックスできますので、ストレス解消にも役立ちます。
泳げない人も、水の中を歩いたりすれば、短い時間でもいい運動になると思うので、一度チャレンジしてみてはいかがでしょう。

体力の無い人は、最初は少しずつ水に慣らしていくと良いようです。
いきなり長い間水の中で運動していると、体調をくずしてしまうかもしれません。

バストケアと紫外線

紫外線にはUVA,UVB,UVCと三種類あって、シミやシワの原因となるのがUVAです。

この紫外線は殺菌力を持っているのですが、それがまた強力で皮膚や身体に浴びると悪い影響が出るとも言われている危険な物です。

長い年月紫外線を浴びることによりシミやシワ、たるみや下垂の原因にもなってしまいます。
ケアの方法は、やはり、できるだけ紫外線を浴びない事、日焼け止めを塗ったり、傘や帽子などを必ず使うようにしましょう。

浴びてもビタミンCなどをおぎなったり、すぐにケアするなどして対策する事がとても大事です。

女性と育毛シャンプー

薄毛や抜け毛が気になりだしたら、普段使用しているシャンプーを「育毛シャンプー」に変更してみましょう。

育毛シャンプーは、髪や頭皮に負担をかけることなく清潔に保つことができるので、健康的な髪を作ることが可能です。

育毛剤入りシャンプーは何だかお得で便利な印象を受けますが、効果としては、る育毛剤とシャンプーと併用して使ったほうが、より育毛効果を実感できるかもしれません。

女性専用育毛シャンプーとは、文字とおり、女性の為に作られた育毛シャンプーです。

なぜ男性用と区別しているのか、それは男性と女性の皮脂の量の違いに関係しているようです。

女性は男性に比べ、皮脂の量はとても少なくなっています。

男性と同じ育毛シャンプーを使用すると、洗浄力が強すぎて逆に頭皮を痛めてしまう場合もあります。女性が育毛シャンプーを使うときは、男女兼用なのかしっかりチェックするか、女性専用のを選んだ方が良いでしょう。

男性の縮毛矯正

縮毛矯正をするときの髪の毛の長さは、トップが最低10センチ、耳回りや襟足は最低1センチあれば施術が可能というところが多いようです。

最近は、男性も髪を伸ばす人が増え、そのため、自分のくせ毛に悩み、縮毛矯正をしている人も多いようです。
ですが、男性は女性に比べて頭皮が弱いので、頭皮が傷み、髪の毛が薄くなるのではと心配する人も多いようです。

そういう時は、美容師さんに相談して対応してもらうようにしましょう。

男性でも最近では抵抗なく縮毛矯正の施術できると思いますので、気になっている人は、美容師さんなどに相談してみてはいかがでしょうか?

毛穴のこといろいろ

毛穴は、赤ちゃんの時に数が決まっていて、その後変化しません。
毛穴の数は個人差がありますが、性別による数の違いは特にありません。

毛穴の大きさに関しては皮脂の分泌量が関係しているため、男性ホルモンの分泌の多い男性ほど毛穴が大きい傾向があるといわれます。

毛穴の大きさは、季節によっても多少変化があり、気温の高い時期のほうが、低い時期に比べ、毛穴まわりのくぼみが拡大しているという報告もあるようです。

鼻では夏の皮脂量が冬に比べ2.5倍になるといわれていて、毛穴の大きさと皮脂の過剰分泌は関係しているようです。

また、ほくろがある部分の毛が長くなるのは、ほくろ部分の皮膚は細胞を増殖させる物質が出ているため、そこに生えている毛の成長も促進してしまう、という説があるそうです。